![]() 2006.07.03 Monday
自立支援センター
今日も精神障害者の自立支援センターに行った。そこには僕がいま現在狙っている子がいる。僕はメンバーだがその子は研修生だ。彼女の何が気に入ったといって、研修生ならそういう態度が当たり前といえば当たり前なのかもしれないが、僕のことを興味深げに積極的にしゃべりかけてくれることだ。その積極的な姿勢に一目ぼれしてしまった。だからその子と話している最中に一物を勃起させることが出きないかなと、いろいろ試行錯誤してみた。もし立ったとしたらいろんな空想が浮かんで彼女に楽しい話を聞かせてあげることが出きるのにと考えた。しかしその試みは失敗した。そして彼女にメール交換をしてくれないかと誘ったけど、それは断られてしまった。しかし何か取っ掛かりを残すために、自分の住所、メルアドを書いた名刺を渡してきた。
そして家に帰ってテレビのニュースを見ているときに、彼女を思い出して立った。「それは君が勝手に想像する幻聴だよ。」といわれそうだが、何を立たせている最中に彼女のうっとりして恍惚に浸っている声が聞こえるのだ。さらに声にはなってないが、「お願いもっと」というおねだりの声まで聞こえて、わが一物は反り返った。おそらく彼女にも僕の声が聞こえて彼女自身も感じ、僕におねだりしているのではないかと思う。いわば前にも言及したことがあるが、想像共感セックスとはこのことだろう。こんなことが出きたのはいつ以来だろう。いまから六年前、三十五の絶頂期に出来たような出来なかったようなおぼろげな記憶がある。とにかく女性を好きになって、その子を思い出して勃起したのは数年ぶりである。それほど彼女とは馬が合い、また彼女が魅力的なことを証明している。彼女は毎週月曜日にその自立支援センターにやってくる。来週が楽しみである。 ![]() |